鞠十月堂

詩と文学と日記のブログ

冷たい風

 夕ご飯を食べて、ベッドで休んでいた。

 夜が楽しみっていっていたのに、窓から入ってきた冷たい風に吹かれたら、涙が止まらなくなった。

 かなしい。
 かなしい。
 かなしい。

 なにがそんなに悲しいの?

 

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